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	<title>遊介のinternet入門</title>
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	<modified>2011-12-19T04:58:28+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
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		<title>Windows7Starterの壁紙</title>
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		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid166.html</id>
		<issued>2011-12-18T20:00:00+09:00</issued>
		<modified>2011-12-18T11:00:00Z</modified>
		<summary>はじめてネットブックというものを購入しました。OSはWindows7のStarterエディションです。いろいろと制約の多いエディションですが、遊びで使う分には問題ないだろうと割り切って買ったつもりなのですが、壁紙が...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Windows</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[はじめてネットブックというものを購入しました。<br />
OSはWindows7のStarterエディションです。<br />
<br />
いろいろと制約の多いエディションですが、遊びで使う分には問題ないだろうと割り切って買ったつもりなのですが、壁紙が変えられない・・・どうでもいい問題ではありますが（笑）<br />
<br />
いろいろと調べた結果、どうもこのファイルが壁紙として表示されているらしいことまではわかりました。<br />
C:¥Wondows¥Web¥Wallpaper¥Windows¥img0.jpg<br />
<br />
しかし名前を変えるとか、上書きしようとするとかすると「TrustedInstallerからアクセス許可を得る必要があります。」となって変更できません。<br />
アクセス許可の変更さえも出来ない状況です。<br />
レジストリにも記述があって、[HKEY_CURRENT_USER¥ControlPanel¥desktop¥Wallpaper]のキーがそれを指定しているようですが、これもアクセス権が足りなくて無理でした。<br />
おそらく何か方法がありそうな気はするのですが。<br />
<br />
そこで今回使ったフリーのツール。「ぬりかべ」というフリーのツールも見つけたのですが、常駐するのでリソースを食いそうな気がしてこのツールにしました。<br />
<br />
<a href="http://ux.getuploader.com/infinity2009/download/5/StarterWallpaperChanger.zip" target="_blank" title="ダウンロードサイト">StarterWallpaperChanger</a><br />
<br />
使い方は簡単です。<br />
ダウンロードして、適当なところに置き、起動して、画像ファイルを指定、Applyして、再起動か再ログイン後に反映されます。<br />
元に戻したかったらRestoreボタンを押して、再起動か再ログイン後に反映されます。]]></content>
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		<title>System Restore という偽ソフト</title>
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		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid165.html</id>
		<issued>2011-10-20T08:31:50+09:00</issued>
		<modified>2011-10-19T23:31:50Z</modified>
		<summary>System Restore という偽ソフトを洋書の出版社の情報を探している時にインストールしてしまったようですが、詳しくはわかりません。「えいごだったのでわからなかったんです〜」ということです（笑）【症状】スタ...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Virus</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[System Restore という偽ソフトを洋書の出版社の情報を探している時にインストールしてしまったようですが、詳しくはわかりません。「えいごだったのでわからなかったんです〜」ということです（笑）<br />
<br />
【症状】<br />
<li>スタートメニューがお気に入り以外見えない</li><br />
<li>お気に入りのフォルダは見えるが中身は空</li><br />
<li>デスクトップも丸ごと空</li><br />
<li>「ファイル名を指定して実行」が無い</li><br />
<li>「終了オプション」も無い</li><br />
<li>Ctrl+Alt+Delを押しても反応が無い</li><br />
<li>タスクバーを右クリックしても「タスクマネージャ」がグレーアウト</li><br />
<br />
【対処方法】<br />
<li>まず電源を落とし、F8を使ってセーフモードで立ち上げます。</li><br />
<li>終了オプションも無いので電源を長押しして落とす他ないかもしれません。HDDが動いてないかご注意を。</li><br />
<li>この状態でも正常に稼動しないはずです。</li><br />
<li>ログアウトして「ようこそ」画面からAdministratorでログインする。</li><br />
<li>ログインできたらマイコンピュータを開いて下記のファイルを実行するか、出来なければコマンドラインから実行して問題が起こった以前までシステムの復元を行ってください。</li><br />
<li>%systemroot%¥system32¥restore¥rstrui.exe</li><br />
　おそらくこれで正常に動く状態になっているはずですが、デスクトップとマイドキュメントのファイルが「隠しファイル」に属性を変更されて見えなくなっているはずです。これらはプロパティを開いて属性を変更してください。<br />
　一応、[ツール]-[フォルダオプション]-[表示]-[ファイルとフォルダの表示]で[すべてのファイルとフォルダを表示する]を選んで薄い色で表示されるフォルダやファイルが無いか確かめた方が良いと思います。<br />
<br />
<blockquote>【2011.10.24追記】<br />
Documents and Settings フォルダの中身が全部隠しファイルの属性に変更されているかもしれません。「お気に入り」フォルダなどもチェックをお願いします。</blockquote>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>WGAの仕様が変わった</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid164.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid164.html</id>
		<issued>2011-10-19T10:27:47+09:00</issued>
		<modified>2011-10-19T01:27:47Z</modified>
		<summary>『Windows Genuine Advantage Notifications のインストールがウィザードの途中で止まる』この記事は2009.06.09に書いたものですが、2011.10.19現在ではWindowsUpdateのインストール中にインストールウィザードが...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Windows</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid109.html" target="_blank">『Windows Genuine Advantage Notifications のインストールがウィザードの途中で止まる』</a><br />
<br />
この記事は2009.06.09に書いたものですが、2011.10.19現在ではWindowsUpdateのインストール中にインストールウィザードが起動され、止まることなく正常に終了するようになったようです。もしも正常に終了できなかった場合にはリンク先の手順を参考にしてください。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>DVDStyler</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid163.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid163.html</id>
		<issued>2011-10-15T16:49:44+09:00</issued>
		<modified>2011-10-15T07:49:44Z</modified>
		<summary>RealPlayer(無料版)を使ってflv形式で保存したファイルをビデオとしてDVDにまとめるのに便利。インストールと使い方はページを参照のこと。DVDStyler </summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Application</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[RealPlayer(無料版)を使ってflv形式で保存したファイルをビデオとしてDVDにまとめるのに便利。<br />
インストールと使い方はページを参照のこと。<br />
<br />
<a href="http://www.dvdstyler.org/ja/" target="_blank">DVDStyler</a> ]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>OutlookExpressで送信メールが送信済みに移動しない</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid162.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid162.html</id>
		<issued>2011-10-13T15:20:00+09:00</issued>
		<modified>2011-10-13T06:20:00Z</modified>
		<summary>　OutlookExpressで送信メールが「送信トレイ」から「送信済みアイテム」へ移動しない事例が最近いくつか見受けられます。　原因は「送信済みアイテム」のファイルが2GBを越えていることでした。　その事に気がつ...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　OutlookExpressで送信メールが「送信トレイ」から「送信済みアイテム」へ移動しない事例が最近いくつか見受けられます。<br />
　原因は「送信済みアイテム」のファイルが2GBを越えていることでした。<br />
<br />
　その事に気がつかずに「送っていない」と思って同じメールを数回送っていた人もいました。<br />
<br />
　「送信済みアイテム」のファイルサイズを確認するにはOutlookExpressの「ツール」-「オプション」-「メンテナンス」-「保存フォルダ」で保存されているフォルダを確認し、それぞれのファイルサイズを確認する。<br />
<br />
　復旧方法は、OutlookExpressの「ローカルフォルダ」の中に任意の名称で新しいフォルダを作成し、ファイルサイズが2GBを越えているフォルダの中のメールを新しいフォルダに移動する。その後、移動元のフォルダを選択してメニューの「ファイル」-「フォルダ」-「最適化」を行う。<br />
<br />
　最適化後にフォルダのファイルサイズを確認し、小さくなっていれば作業終了。<br />
　小さくなっていない場合にはソフトの再起動や、Windowsの再起動を行った後に、再度最適化を行うと改善できたことがあるので試してみてください。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>メールの添付ファイルが開けない</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid161.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid161.html</id>
		<issued>2011-10-13T13:52:01+09:00</issued>
		<modified>2011-10-13T04:52:01Z</modified>
		<summary>「メールの添付ファイルが開けない」とか「見えない」とかという電話が未だにかかってくる。そのほとんど全てがOutlookExpressやOutlookなのだが、もう一度ここに設定の変更方法を書いておく。こういう手間をかけ...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Application</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「メールの添付ファイルが開けない」とか「見えない」とかという電話が未だにかかってくる。そのほとんど全てがOutlookExpressやOutlookなのだが、もう一度ここに設定の変更方法を書いておく。<br />
<br />
こういう手間をかけずに済ますには、他人に送る時に拡張子を変えて送る方法がある。よくある例が、自己解凍型やパスワード付きの実行形式（.exe）の場合に.exeを.txtや他の拡張子に変え、メールで拡張子を.exe変えてくださいと伝える方法だ。<br />
<br />
以前にも書いた設定変更方法ももう一度リンクを書いておきます。<br />
<br />
Outlook Express や Outlook で添付ファイルが「安全でない・・・」と開けなくなった場合の対処方法について書いてます。<br />
<br />
Outlook Express は設定変更がメニューから可能です。<br />
<A href="http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3bja%3b880551" target=_blank>OutlookExpress の場合</A><br />
<br />
Outlook の場合にはレジストリの変更が必要です。<br />
<a href="http://support.microsoft.com/kb/829982/ja" target="_blank">Outlook の場合</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Windows XP-modeでログオンするユーザを変更する</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid160.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid160.html</id>
		<issued>2011-09-29T10:43:55+09:00</issued>
		<modified>2011-09-29T01:43:55Z</modified>
		<summary>　Windows XP-modeをセットアップするとデフォルトで「XPMuser」というユーザが使われる。　共有フォルダやサーバへのアクセスでユーザ別に権限を設定している場合には「XPMuser」では困ることがある。　しかし、...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Windows</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　Windows XP-modeをセットアップするとデフォルトで「XPMuser」というユーザが使われる。<br />
　共有フォルダやサーバへのアクセスでユーザ別に権限を設定している場合には「XPMuser」では困ることがある。<br />
　しかし、このログオンするユーザを別のユーザに変更しようとすると「資格が無い」といった内容の警告が出て変更できない。これを変更するには下記の手順で設定する。<br />
<br />
<li>通常通りにファイルをダウンロードしてセットアップするが、その時に途中で「資格情報を記憶する」にデフォルトで入っているチェックを外してセットアップを完了させる。</li><br />
<li>（セットアップ後であればXP-modeの設定画面のログオン資格情報のところで「保存された資格情報を削除する」ボタンを押して削除する。）</li><br />
<li>セットアップ後に起動してきたら「コンピュータの管理」からユーザを作成し権限をAdministratorsにする。</li><br />
<li>「ファイル名を指定して実行」に"control userpasswords2"と入れて自動起動の設定画面を立ち上げる。</li><br />
<li>追加押して先ほど作ったユーザを一覧に追加する。（追加前は「XPMuser」だけがあるはず）</li><br />
<li>その後、ログオフして「×」を押して休止状態にする。</li><br />
<li>Windows XP-mode をもう一度起動する。</li><br />
<li>「Windows セキュリティ」の画面が立ち上がり「XPMuser」のパスワード入力が出てくるが、下側の「別のアカウントを使用」を選ぶ。</li><br />
<li>「資格情報を記憶する」にチェックを入れた上で先ほど新たに作成したユーザとしてログインする。</li><br />
<li>スタートメニュー上部に表示されるユーザ名で設定したユーザとしてログインできているか確認する。</li><br />
<li>次からは自動で新しいユーザでログオンされる。</li>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>IEに保存したパスワードの削除</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid159.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid159.html</id>
		<issued>2011-07-06T12:17:57+09:00</issued>
		<modified>2011-07-06T03:17:57Z</modified>
		<summary>IEでサイトを閲覧した時に使ったパスワードを消したい場合がある。間違って記憶させるつもりが無かったのに記憶させてしまった場合や、間違えたものを記憶させてしまった場合である。そういったパスワードを消すに...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Web</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[IEでサイトを閲覧した時に使ったパスワードを消したい場合がある。間違って記憶させるつもりが無かったのに記憶させてしまった場合や、間違えたものを記憶させてしまった場合である。<br />
<br />
そういったパスワードを消すにはいくつかの方法がある。<br />
まとめて全部消したい場合には【方法１】と【方法２】がある。特定のものを消したい場合には意外に知られていない【方法３】がある。<br />
<br />
【方法１】<br />
<blockquote>[インターネットオプション]−[コンテンツ]−「オートコンプリートによって・・・」の[設定]で項目を指定して[オートコンプリート履歴の削除]を押すと消える。</blockquote><br />
【方法２】<br />
<blockquote>[インターネットオプション]−[全般]−[閲覧の履歴]の[削除]で[パスワード]を選び[削除]を押すと消える。</blockquote><br />
【方法３】<br />
<blockquote>特定のものだけを消したい場合には、カーソルを入れて表示される候補の中の、削除したいものの上にマウスを乗せ、その状態でキーボードのDeleteキーを押すとそのひとつだけ消すことが出来る。</blockquote>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Eraserというツール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid158.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid158.html</id>
		<issued>2011-05-25T15:59:11+09:00</issued>
		<modified>2011-05-25T06:59:11Z</modified>
		<summary>仕事の関係で個人情報を多く扱うが、使ったファイルをゴミ箱へ捨てるだけでは不安な時がある。USBメモリへ入れて持ち歩いた後に消したい場合などだ。そんな時にEraserというツールを使うと乱数やゼロを使って何度...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>Application</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[仕事の関係で個人情報を多く扱うが、使ったファイルをゴミ箱へ捨てるだけでは不安な時がある。USBメモリへ入れて持ち歩いた後に消したい場合などだ。<br />
<br />
そんな時にEraserというツールを使うと乱数やゼロを使って何度も上書きして、痕跡を残さずに消すことが出来る。<br />
<br />
<a href="http://sourceforge.jp/magazine/09/10/01/116259" target="_blank">紹介記事</a><br />
<br />
ダウンロードページへ行くとVer 6のシリーズもあるがどうも使い勝手が悪いようだ。一つ前のVer 5.8.8の方がシンプルで使いやすいと思う。<br />
<br />
インストール後に[edit]-[preference]-[general]で常駐しないよう設定。<br />
[edit]-[preference]-[erasing]でファイルと未使用領域の消し方を設定する。<br />
<br />
あとは消したいファイルを右クリックして[erase]を選べば設定した回数で消してくれる。<br />
<br />
移動するときに移動元のファイルをeraseしたい場合には右クリックで[EraserSecureMove]を選べば移動後にファイルをeraseする。<br />
<br />
ゴミ箱へ捨てた後であればゴミ箱を右クリックして消去回数を選ぶ。<br />
<br />
いうまでも無いと思うがeraseしたフィルは復活できないので注意。<br />
<br />
【ダウンロード】<br />
SourceForge.JPの<a href="http://sourceforge.jp/projects/eraser/" target="_blank">Eraserプロジェクト</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>AccessのDate and Time Picker</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid157.html" />
		<id>http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/log/eid157.html</id>
		<issued>2011-05-13T14:56:11+09:00</issued>
		<modified>2011-05-13T05:56:11Z</modified>
		<summary>Access のフォームから ActiveX コントロールの Microsoft Date and Time Picker Control を使って年月日を入力していたが、現在の日付をデフォルトにしたかったのでやってみた。プロパティを開いてコントロールソ...</summary>
		<author>
			<name>遊介</name>
		</author>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Access のフォームから ActiveX コントロールの Microsoft Date and Time Picker Control を使って年月日を入力していたが、現在の日付をデフォルトにしたかったのでやってみた。<br />
プロパティを開いてコントロールソースに"=Now()"と入れるとうまく今日の日付がデフォルトで表示される。<br />
<br />
Access2003,2010の両方でPCの時計の日付を変えて確認できたので2003以降なら大丈夫のようだ。<br />
<br />
<img src="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/img/img42_Image1.png" class="pict" alt="access-date-1" title="access-date-1" width="287" height="136" /><br />
<br />
<img src="http://www.monster.ne.jp/~hal/blogb/img/img43_Image2.png" class="pict" alt="access-date-2" title="access-date-2" width="200" height="172" />]]></content>
	</entry>
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